膝痛


こんなことで悩んでいませんか?

 朝起きた時の初めの一歩が痛くて怖い

 ヒアルロン酸の注射や痛み止めを一年以上続けている

 歩くのもつらくて、家族や友人のと外出を控えてしまう

 病院で「年だから治らない」とか「太っているから」と言われた

 医者からは手術をすすめられたが、できたらしたくない

 一生この膝と付き合っていくしかないと諦めている

✅ 膝のお皿の下あたりが腫れてズキズキ痛む

✅ しゃがんだり、立ったりするとお皿の下あたりが痛む


つらいですよね。

あなたのカラダは頑張りすぎて悲鳴をあげているんですね。

膝痛のときってどんな症状があるのでしょうか?

 


● 階段の昇降時に痛みが出る

● 立ったり座ったりで痛むので、お風呂やトイレが怖い

● 歩くのも痛くて、足を引きずるように歩いてしまう

● 伸ばすのも曲げるのも痛い

● 時々腫れぼったい感じがする

● 正座ができない


などなど、まだまだたくさんの症状がありますよね。

それだけたくさんの方に、十人十色の膝痛が発症しているということなんです。

その種類には・・・

関節軟骨加齢により変性したもの 

内科的疾患スポーツ急激な成長よるもの 

ケガ後遺症にとして発症するものなど


その原因は・・・

加齢により変化したもの 

骨折じん帯、半月板損傷後遺症よるもの 

筋力アンバランスによるもの

精神的ストレスによるものなど

太もも筋力によりお皿の下あたりが引っ張られたことのよるもの

膝痛の場合、その症状が出る原因は全身にあります。

当院ではその原因を探しながらベストな施術をしていきます。


従来の治療法は

①シップや飲み薬、ストレッチ

②低周波などの電気治療器 

③痛み止めやヒアルロン酸の注射など

この他にもみなさんが経験された治療法があると思います。

 

そして、このページをご覧になっているということは・・・

経験された治療がどれも効果がなかった!

ということではないですか?


では、当院の施術はどのように膝痛をやっつけるのか?

活法は千変万化の戦場で生まれた手技から、さらに進化した碓井流活法整体では膝痛に対するアプローチが7種類あります。それらを組合せるとさらに数は増えます。

さらに膝痛のタイプにより数種類加わります。

その数はどのタイプの膝痛にもアプローチできるというメリットがあるんです。そして戦国時代からの先人たちの実績数にも裏打ちされています。

 

ぜひ、当院の膝痛の施術を受けてみてください。