企業さま向け福利厚生メニュー


整体は、従業員の疲れを癒すリフレッシュ効果だけでなく、ケガや痛みのケアにも期待ができて、生産性向上や従業員の身体のケアにもつながる効果的な法定外福利厚生(以下、福利厚生)として今注目されています。

すべての従業員が利用しやすく、日頃から身体のケアができる点も評価が高いです。

当院の場合は運用方法に関しても、当院の施設を利用するため社内に特別なスペースや施設がなくても運用可能になります。

 

近年、従業員の健康を考慮して、福利厚生として整体を導入する企業が増えています。


昨今のコロナウイルス感染症に関連した長時間労働や休日を返上して働く過酷な労働環境、テレワークでの活動不足による身体の不調、日頃から放っておけば治るだろうと思って悪化してしまう。働き方改革の推進により労働環境は改善されつつあるものの、日本における現在の労働環境は良いものばかりではありません。しかしそういった現状のままでは、従業員が体を壊したり精神的に病んでしまい働けなくなるなどの弊害が生まれます。

 

そんな時、会社の福利厚生として整体が受けられることを従業員が認知していれば通いやすく、企業としても従業員の体を労り、心身共に健康な状態で働いてもらいたい気遣いも伝わります。


整体は福利厚生費として計上可能です。

きちんと要件を満たし、導入された整体であれば、かかる費用は福利厚生費として計上することが可能です。

 

 

基本的に福利厚生費として計上するには、従業員全員が整体を受ける機会があり、妥当な金額であることが前提条件になります。


従業員が整体を受けることは、健康維持につながり、あまり体を動かさないデスクワーク中心の従業員には、見えないところで溜まっている疲労や肩こりや腰痛など、肉体労働で身体を酷使する従業員には、疲労や肩こり、腰痛に加え関節の痛みなどもケアにも繋がります。

 

身体の不調の早期発見や重症化の予防にも繋がります。



ご利用料金

月額ご利用料 100,000円/社 50,000円/社
月ご利用回数 24回(約4,170円/回) 12回(約4,170円/回)
 翌月繰越可能回数 3回  2回